産院を退院し、いよいよ赤ちゃんとの生活が始まる新生児期。生後6日、7日、8日、9日頃は、授乳リズムも安定せず「ミルクの量は足りている?」と不安になりますよね。
この時期の赤ちゃんの胃はまだ小さく、飲む量も日によってバラバラ。パッケージの目安量通りにいかず、心配になるママやパパは少なくありません。
この記事を読めば、ミルク量の目安だけでなく、数字より大切な『足りているサイン』が分かり、赤ちゃんの様子を安心して見守れるようになりますよ!
- 生後6日~9日頃のミルク量は1回80ml、1日あたり「体重(kg)×150ml」が目安。
- 数字にこだわりすぎず、赤ちゃんの体重増加やおしっこの回数などで判断することが大切。
- 「機嫌が良い」「肌にハリがある」など、ミルクが足りているか見極める5つのサインをチェックしよう。
- 混合栄養の場合は、まず母乳をあげてから不足分を30〜40mlのミルクで補うのが基本。
- 育児記録アプリや専門家への相談を活用し、一人で悩みを抱え込まないようにしよう。
生後6日~9日のミルク量の目安は?計算方法も解説
産院を退院し、いよいよ赤ちゃんとの本格的なおうちでの生活がスタートする生後6日〜9日頃。
赤ちゃんの体重も少しずつ増え始め、授乳のリズムもなんとなく掴めてくる時期ですが、「ミルクの量は足りているのかな?」「順調に成長しているかな?」と不安に感じるママやパパは多いのではないでしょうか。
この時期の赤ちゃんの成長は本当に目覚ましいんです!
だからこそ、日々のミルクの量が気になりますよね。
ここでは、新生児期のデリケートな時期のミルク量の目安や考え方について、わかりやすく解説していきます。
1回あたりのミルク量の目安
「1回の授乳で、いったいどれくらいの量を飲ませればいいの?」というのは、多くのママが最初にぶつかる疑問かもしれませんね。
この時期の赤ちゃんの胃はまだとっても小さく、一度にたくさん飲むことはできません。
一般的には、1回の授乳で80ml程度が目安とされています。
でも、これはあくまで平均的な数字なんです!
大切なのは、数字にこだわりすぎず、赤ちゃんの様子をしっかり観察すること。
哺乳瓶の乳首をしっかりくわえて飲んでいるか、授乳後に満足そうにしているか、その後の睡眠はどうかなど、赤ちゃんが出すサインを見逃さないようにしましょう。
授乳後のゲップや多少の吐き戻しはよくあることなので、慌てずに対応してあげてくださいね。
1日の合計ミルク量の目安と計算方法
1日の合計ミルク量は、赤ちゃんの健やかな成長を確かめるための大切なバロメーターになります。
目安となる計算方法はいくつかありますが、シンプルなのは「体重(kg)×150ml」というもの。
例えば体重3kgの赤ちゃんなら、1日の合計ミルク量は約450mlが目安という感じです。
ただ、母乳との混合授乳の場合は、飲んだ母乳の量が正確にはわからないため、計算通りにはいきませんよね。
そこで重要になるのが、日々の記録なんです。
ママ
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赤ちゃんの体重の増え方や、おしっこ(排尿)やうんち(排便)の回数を記録しておくと、ミルクが足りているかの良い判断材料になりますよ。
- 1回の授乳目安は80ml程度
- 1日の合計量は体重×150mlで計算
- 数字より赤ちゃんの様子を観察することが大切
授乳間隔の目安
「さっき授乳したばかりなのに、もう泣いてる!」なんてこと、日常茶飯事ですよね。
生後6日〜9日頃の授乳間隔は、およそ2〜3時間おきが目安と言われています。
でも、ご存知の通り赤ちゃんは時計通りにはいきません!
基本は、赤ちゃんが欲しがるサインを見せたらあげる「自律授乳」で大丈夫なんです。
赤ちゃんがぐずっている理由が、必ずしも空腹とは限りませんよね。
抱っこしてほしかったり、おむつが気持ち悪かったり、ただ眠いだけだったりすることも。
赤ちゃんの睡眠時間やご機嫌を見ながら、柔軟に対応してあげましょう。
どうしても不安なことや、赤ちゃんの様子で気になることがあれば、一人で抱え込まずにかかりつけの病院や地域の保健師さんに相談してみてくださいね。
数字より大切!ミルクが足りているか見極める5つのサイン

パッケージに書かれた目安量と比べて「うちの子は飲めていないかも…」と心配になるママやパパは少なくありません。でも、数字だけが全てではないんです!
大切なのは、数字にとらわれすぎず、赤ちゃんの様子をしっかり観察すること。これから紹介する5つのサインをチェックして、赤ちゃんの「足りてるよ!」という声に耳を傾けてみましょう。
- 体重がゆるやかに増えている?
- おむつがずっしり重くなるおしっこが1日6回以上出ている?
- 授乳のあと、満足そうにリラックスしている?
- 肌にハリがあって、カサカサしていない?
- 赤ちゃんの頭のてっぺん(大泉門)がへこみすぎていない?
- 「ゴクッ」と飲む音が聞こえ、力強く吸っている?
- ママ・パパの心が、数字に縛られて疲れすぎていない?
①体重が順調に増えている
生まれたばかりの赤ちゃんは、一時的に体重が減る「生理的体重減少」という現象があります。これは自然なことなので心配しすぎなくて大丈夫なんです!
その後、生後1週間から10日頃には出生時の体重に戻り、1日に25g〜30gほど増えていくのが一般的。ただ、毎日の体重測定は一喜一憂して不安を煽ることもあるので、基本は1ヶ月健診などで順調な成長が確認できれば問題ありませんよ。
②おしっことうんちがしっかり出ている
おしっこは、1日に6回以上出ていれば、水分が足りているサイン。おむつがずっしりと重くなっているかで判断できます。うんちは個人差が大きいですが、新生児期は1日に数回出ることが多いでしょう。
また、うんちの色を観察することも大切です。母子手帳にある便色カードなどを活用して、黄疸のチェックも忘れずに行いましょうね。
③授乳後に満足そうで機嫌が良い
授乳を終えたあとの赤ちゃんの様子はいかがですか?もし、お腹がいっぱいになって満足していれば、自然と落ち着いて機嫌が良くなるはずです。
例えば、手足の力が抜けてリラックスしていたり、うっとりした表情でそのまま眠ってしまったり。そんな様子が見られたら、それは満足した証拠なんです!
逆に、授乳後もすぐに泣いたり、おっぱいを探すような仕草(口をパクパクさせるなど)をしたりする場合は、少し足りていないのかもしれません。赤ちゃんの機嫌や睡眠の様子を観察してみてくださいね。
④肌にハリと弾力がある
ミルクや母乳が十分に飲めていれば、肌はみずみずしくハリと弾力があります。もし水分が不足すると、肌がカサカサしたり、手の甲などを優しくつまんだ時に、皮膚がすぐに元に戻らなかったりすることがあります。
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沐浴の後など、赤ちゃんの肌に触れるタイミングで、ハリや弾力をチェックする習慣をつけるのがおすすめです。
⑤赤ちゃんの飲み方や様子
赤ちゃんが力強くおっぱいを吸い、「ゴクッ、ゴクッ」と嚥下する音が聞こえてくれば、上手に飲めている証拠。母乳でもミルクでも、夢中になって飲んでいる様子が見られるはずです。
逆に、吸う力が弱々しかったり、すぐに疲れて寝てしまったり、呼吸が苦しそうだったりする場合は、うまく飲めていない可能性も考えられます。授乳は赤ちゃんにとって体力を使う大仕事。その様子をしっかり観察してあげましょう。
ミルクが足りているかは数字ではなく、体重増加・排泄状況・機嫌・肌の状態・飲み方の5つのサインで総合的に判断しましょう。
【悩み別】新生児のミルクトラブルQ&Aと対処法

飲みが悪い・飲みムラがあるときの原因と対策
生後間もない赤ちゃんは、まだ飲む力も弱く、授乳の途中で疲れて眠ってしまうことも多いんです。
飲みムラの原因は、哺乳瓶の乳首が合っていなかったり、お腹にガスが溜まって苦しかったり、単純に眠かったりと様々です。
まずは授乳の途中で一度ゲップをさせてみたり、赤ちゃんのペースに合わせて休憩を挟んだりするのがおすすめ!
それでも改善しない場合は、哺乳瓶の種類を変えてみるのも一つの手ですよ。
大切なのは、赤ちゃんの体重の増え方や排尿・排便の回数をしっかり観察・記録すること。
焦らず赤ちゃんの成長を見守ってあげましょう。
欲しがるだけ与えていい?飲みすぎのサインとは
母乳と違ってミルクは消化に少し時間がかかるため、授乳間隔を意識することも大切なんです。
もちろん、赤ちゃんがお腹を空かせているサインを見せたら、基本的には授乳してOK。
でも、飲みすぎると吐き戻しが多くなったり、お腹がパンパンに張って苦しそうにぐずったりすることがあります。
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泣いている理由が、必ずしもお腹が空いたからとは限らないんですよね。
おむつが気持ち悪い、眠い、ただ抱っこしてほしいなど、他の理由も考えてみましょう。
赤ちゃんのサインを観察するいい機会になりますよ。
よく吐き戻すのはなぜ?受診が必要なケース
新生児の吐き戻しは、赤ちゃんの胃が大人と違ってとっくりのような形をしているために起こりやすい生理的な現象です。
入り口の筋肉もまだ未発達なので、飲んだミルクが逆流しやすいというわけです。
授乳の際に一緒に空気を飲み込んでしまうことや、単純な飲みすぎも原因だったりします。
授乳後はすぐに寝かせず、縦抱きでしっかりゲップをさせてあげるのがケアの基本ですね。
頭を少し高くしてあげると、吐き戻しにくくなりますよ。
ほとんどは心配いりませんが、中には注意が必要なケースもあります。
もし、以下のような様子が見られたら、早めに病院に相談しましょう。
- 噴水のように勢いよく吐くことが続く
- 吐いたものに血や緑色のものが混じっている
- 体重が増えない、または減っている
- おしっこの量が極端に少ない
- ぐったりしていて元気がない
母乳との混合栄養、ミルクはどのくらい足せばいい?

新生児期の生後6日目、7日目あたりは、母乳の出方も赤ちゃんが飲む量もまだまだ安定しない時期ですよね。
「母乳だけで足りているのかな?」「ミルクはどのくらい足せばいいの?」と不安になるママも多いのではないでしょうか。
混合栄養でのミルクの量に、絶対的な正解はありません。
大切なのは、赤ちゃんの成長や様子をしっかり観察しながら、その子に合った量を見つけていくことなんです。
ここでは、ミルクを足す量の目安や考え方のヒントをご紹介します。
ひとりで悩まず、赤ちゃんと一緒に最適な授乳リズムを作っていきましょう!
基本は「まず母乳から」で不足分をミルクで補う
混合栄養の基本は、まず母乳を飲ませてから、足りない分をミルクで補うというスタイルです。
なぜなら、赤ちゃんにおっぱいを吸ってもらう刺激が、母乳の分泌を促すための何よりのスイッチになるからなんですよね。
まずは左右それぞれ5〜10分ずつを目安に授乳してみましょう。
授乳後も赤ちゃんが口をパクパクさせたり、泣く・ぐずる様子が見られたりしたら、それは「まだ足りないよ」のサインかもしれません。
そのサインが見られたら、ミルクを30〜40mlほど足してみてください。
赤ちゃんの小さな胃に合わせて、少しずつ調整していくのがポイントですよ。
ベビースケールを活用して飲んだ母乳量を把握する
赤ちゃんが母乳をどのくらい飲んだか、正確に知りたくありませんか?
そんなときに役立つのがベビースケールです。
授乳の前に赤ちゃんの体重を測り、授乳後にもう一度測ることで、その差が飲んだ母乳量になります。
飲んだ量が数字で見えると、ミルクをどれくらい足せば良いかの目安がつきやすく、ママの不安も軽くなるんです。
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毎回神経質に測る必要はありません。
1日のうち何回か、あるいは体重の増え方が気になるときに活用して、赤ちゃんの成長を記録するのもおすすめです。
赤ちゃんの様子を見ながら柔軟に調整しよう
昨日と同じ量のミルクを足したのに、今日は吐き戻しが多い…なんて日もありますよね。
赤ちゃんの飲む量は、その日の体調や時間帯によっても変わるのが当たり前なんです。
ミルクの量だけでなく、赤ちゃんの全体的な様子を観察することが何より大切。
体重が順調に増えているか、排尿や排便はきちんとあるか、肌の調子や機嫌はどうかなど、総合的に見ていきましょう。
この時期は黄疸の様子も気になりますし、便秘や下痢など心配なことがあれば、一人で抱え込まずに病院や地域の助産師さんに相談してくださいね。
マニュアル通りではなく、目の前の子どものサインをキャッチしてあげることが、いちばんの正解なんです!
- 母乳を先に与えてから、ミルクを30~40ml補う
- ベビースケールで母乳量を測定すると安心
- マニュアルより赤ちゃんの様子を優先する
モンテッソーリ教育の視点|赤ちゃんのサインを尊重する授乳

モンテッソーリ教育では、大人が決めたスケジュールで動かすのではなく、子どもが本来持っている力を信じて「観察」し、そのサインを尊重することを大切にします。
これは新生児の授乳においても、まったく同じ考え方なんですよね。
哺乳瓶の目盛りに一喜一憂するよりも、赤ちゃんの「飲みたい」というサインに応えることこそが重要だと考えます。
お腹が空いた時に口をパクパクさせたり、泣いて知らせたりするのは、赤ちゃんからの大切なメッセージ。
このサインを見逃さず、赤ちゃんのペースで授乳することで、子どもは「自分の思いが受け入れられた」という絶対的な安心感と信頼感を育んでいくわけです。
母乳でもミルクでも、このやり取りそのものが、赤ちゃんの心の発達の土台になるんですよ。
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もちろん、赤ちゃんの成長を確認するために、体重の増え方や排便・排尿の状態を日々記録し、観察することはとても大切です。
授乳の後に赤ちゃんが満足そうに眠っているか、機嫌は良いかといった点も重要なサインになります。
もし極端に体重が増えない、ぐずる時間が長いなど、何か不安なことがあれば、一人で抱え込まずに病院や助産師さんに相談してくださいね。
不安な気持ちが軽くなる2つの工夫|記録と相談

新生児との生活がスタートして6日目、7日目と日が進むにつれ、喜びとともに不安も大きくなりがちですよね。
「母乳やミルクの量は足りているかな?」「体重は順調に増えているのかな?」など、心配事は尽きないものです。
そんなママの不安な気持ちを軽くしてくれるのが、「記録」と「相談」という2つの工夫なんです。
目に見えない赤ちゃんの成長や体調の変化を客観的に捉え、専門家の力を借りることで、安心して育児に向き合えるようになりますよ。
育児記録アプリで授乳や排泄を「見える化」する
特に授乳間隔やミルクの量、排尿・排便の回数や色などを記録して「見える化」することで、赤ちゃんの小さな変化にも気づきやすくなるんです。
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記録があれば、体重の増え方と合わせて成長を客観的に確認でき、不安も和らぎます。
また、病院を受診する際にも、観察した正確な情報を伝えられるので非常に役立ちますよ。
一人で悩まないで!新生児育児の主な相談先リスト
新生児の育児は、24時間体制で終わりが見えず、社会から孤立したように感じてしまうことも少なくありません。
でも、決して一人で抱え込まないでくださいね。
ママの不安や心配を分かち合い、専門的なアドバイスをくれる場所はたくさんあるんです。
「こんな些細なことで…」なんて遠慮せずに、積極的に頼ることが大切ですよ。
- 産院・出産した病院
- 地域の保健センター(保健師)
- かかりつけの小児科
- 自治体の子育て相談窓口
- 助産院
例えば、沐浴の方法や肌のケア、寝かしつけのコツ、ゲップがうまく出ないなど、どんなことでも相談して大丈夫。
プロの力を借りて心に余裕を持ちながら、かけがえのない新生児期を過ごしましょう。
よくある質問

Q. ミルクを飲む量にムラがあります。大丈夫でしょうか?
大丈夫です。新生児は飲む力も弱く、日によって飲む量が変わるのは自然なことです。1日の合計量や体重増加、おしっこの回数など全体を見て判断しましょう。
Q. 泣いたらすぐにミルクをあげてもいいですか?飲みすぎが心配です。
泣いている原因は空腹だけとは限りません。おむつや室温などを確認し、授乳間隔が極端に短くないか見てみましょう。吐き戻しが多い、お腹がパンパンに張るなどの場合は飲みすぎのサインかもしれません。
Q. 授乳のたびに吐き戻します。病院に行くべきですか?
新生児は胃の形から吐き戻しやすいものです。機嫌が良く体重が増えていれば、ほとんどは心配いりません。ただし、噴水のように吐く、吐いたものに血が混じる、ぐったりしている場合はすぐに受診してください。
Q. 混合栄養の場合、ミルクを足す量の目安を教えてください。
まず母乳を左右5〜10分ずつ飲ませ、それでも赤ちゃんが欲しそうにしていたら30〜40mlのミルクを足すのが目安です。ベビースケールで母乳量を測ってみるのもおすすめです。
Q. 授乳間隔が2時間も経たずに欲しがります。頻回授乳は問題ないですか?
問題ありません。特に新生児期は赤ちゃんの欲しがるタイミングであげる「自律授乳」が基本です。赤ちゃんのペースに合わせてあげましょう。
Q. 夜中の授乳も3時間おきにあげないといけませんか?
基本的には赤ちゃんが欲しがったタイミングで大丈夫です。ただし、出生体重が少なかったり、体重増加が緩やかだったりする場合は、起こして授乳するよう指導されることもあります。医師や助産師に確認しましょう。
Q. 体重の増え方が心配です。毎日測ったほうがいいですか?
毎日の体重測定は一喜一憂しやすく、ママやパパのストレスになることも。基本的には1ヶ月健診などで順調な増加が確認できれば大丈夫です。気になる場合は地域の保健センターなどで定期的に測るのがおすすめです。
まとめ
生後6日〜9日頃の新生児のミルク量について、目安や足りているサインを解説しました。哺乳瓶の目盛りに一喜一憂してしまう気持ち、とてもよくわかります。でも、何より大切なのは数字ではなく、目の前の赤ちゃんの様子を観察することです。
おしっこがしっかり出ていて、体重が少しずつでも増え、授乳後に満足そうにしていたら、それは順調な証拠!赤ちゃんからの「足りてるよ!」というサインを信じてあげてくださいね。
それでも不安な時は、一人で抱え込まずに育児記録アプリで日々の様子を「見える化」したり、地域の保健師さんや小児科の先生に気軽に相談してみましょう。安心して、かけがえのない新生児期を楽しんでくださいね!



